RPTへマスクを寄贈

新型コロナウイルス感染拡大の影響でインドネシアより帰国していた合弁会社レジンプレイティングテクノロジー(RPT)の日下副社長が10月1日(木)にインドネシアへ向け出発されました。出発を前に当社の宮﨑社長からマスクとマウスシールド約1,000枚をRPTへ寄贈され、日下副社長を通してRPT労働組合委員長へ渡されました。

インドネシアでも新型コロナウイルスの感染拡大が続き、まだ先が見通せない状況が続きますが、従業員の皆さんには健康第一で頑張っていただきたいです。